らくがき


「お嬢様、少し腕を上げて下さい」
「…こう?」
「うんうん、縫製は問題なさそうですね…(お嬢様の腋!!!!!)」

「…ねぇ、カイン、上、いるの……?」
「えっっ?まさか、いらないと?」
「…女の子じゃないし…」
「………脱いだら私倒れますからね、鼻血で大量の海を作ります」
「???…じゃあ、やめとく……」


「まだまだ着せたい水着があるので待っていて下さいね✨」
「……もう充分…💦」
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お子様お借りしました
鄙都さんから頂いたイラスト、飾らせて頂きました。
カテゴリの「頂き物」に記事があります!ありがとうございます!!!

そして本日は鄙都さんのお子様お借りしました。長くなりますが、どうぞ~~↓↓
(全てクリックで大きくなります)

rthkrb.jpg
鄙都さんちのハクルくん、ララちゃん、うちのちえりでパンケーキコラボ

「ねぇちゃん、こっちもおいしいよ!はい、あーん」
「自分で食べられるし…!って、二人とも近すぎ!?」
「あー!ねぇちゃんにクリームが!」
「ちえりがとってあげる!んっ…、ほんとだ、おいしい♡」
「!!?ちえりー!?今何」
「んー?さっきララちゃんにちえりもクリーム拭いてもらったし、お返し?」首傾げ
「だからって何で拭かずに……!?」
「ずるーい!俺もねえちゃんにちゅー「やめなさい!!?」


※この後芸能事務所にまとめてスカウトされる

鄙都さんにコラボで描いて頂いた時、パンケーキを食べに行くお話をされていて、可愛かったので
食べに行って貰いました、へへへ…
二人とも向いには座らず、ララちゃんの隣に座ると思います。ぎゅーぎゅー…

ちえりはぶりっこ過ぎてあまり友達がいないという設定が(実は)あるので
たまに人との距離感を間違います、当然のようにぺろっとしました!すみませんララちゃん!
「あーもう!味見はできたから、一人一個!自分で食べるのよ!いつまでも食べ終わらないでしょ!」
「えー、ねぇちゃんと一緒に食べたいー」「ちえり別にずっとここに居ても良いのにぃ」
時間が掛かりそうです(笑)
ミニマムズでアイドル衣装は、また今度描きたいです!衣装悩みすぎて今は描けませんでした(笑)
可愛すぎて困りますね…ずっと見てたい…。

続きまして
kkkkr.jpg
鄙都さんちのグローリアさんと、うちの滝男 オネェコラボ!
キティさんと呼ばせて頂きます…!

滝男「や~~ん、オシャレ~~!見惚れちゃぁう♡スタイルも抜群~~背高いわねぇ」
キティさん「あら、アンタだってキレイよ、なかなか女子力高いじゃない!?」
滝男「やだ~っ!?キティさんの方が女子力溢れ出てるわよ~!…今のうちに浴びとこうかしら」
キティさん「アンタ…!面白いこと言うわね」


二人でキャッキャしてて欲しいです(笑)
キティさんは数年前に一目見た時から好きで…ずっとお借りしたく…うちのオネェ きーちゃん(滝男)と
コラボさせて頂きました。「KKコラボ」と勝手に呼びながら描いてました。
最後の方に、二人のリップを塗ったのですが(メイクアップ!)
めちゃくちゃ楽しかったです…緑なのに自然!キティさんステキ!!
あの、ご本家の…腰とかタトゥーがセクシーで…好きで…す…(もじもじ)
タチなオネェという一文にときめきが止まりませ…ながーい睫毛や☆の瞳孔も魅力的です!
二丁拳銃カッコいいぃ…

そして
zmkrbab.jpg
鄙都さんちのゼンくんとうちのメイファお嬢様コラボ
二人とも無口で小柄で可愛いので並べたくなりましたッ!!!!!!はい!!!(大満足)
名付けるとしたら 闇属性コラボ??でしょうか…
か、かわ、可愛い…と、描いていて自分でもダメージを受けました…ひぃ…
無口ですが
「…僕、メイファ……、……お名前、は?」「………」「…?」「………ゼン」「…!素敵な、お名前…」「シュテーレンに、貰った」
とか短い会話があれば可愛いなって……思いました。お喋りしますかね…?!どうでしょうか。
ダークで妖しい雰囲気を出したくて頑張りました。ゼンくんの太ももけしかr楽しかったです♡
ヤンデレ結構好きなのです…シュテーレンさん依存症…たまりません(じゅるり)


ではでは、お子様と沢山遊ばせて頂いて、ありがとうございました!!
本当に長々と申し訳ありませんが、追記に鄙都さんへ拍手返信です。

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私信
鄙都さん!

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吸血鬼(仮)
kkkki.png

吸血鬼こんな感じかなぁ~~結構変えてみた。
執事と似ないようにしたいので、たれ目に。
結果私の好みのロングヘアイケメンができあがったwww
お、推せる~~~!!?


拍手ありがとうございます♡♡♡
執事ルート
廃墟にて


吸血鬼「迎えにきたよ、姫」

お嬢様♂「ひっ…!」

執事「お嬢様!!」
嬢「あっ…、…?…痛くな…い?」
執「うっ……」
嬢「執事…!やだ、執事を、離して…!」
咬まれている
吸「…チッ、このまま血を全部抜いてやろう…人間め…」
執「…ふっ、人間…ね」
吸「…!ゲホッ…、何…だこの味は……!?貴様…何者…、……不味いッ……!」

ザッ(吸血鬼と距離をとった)
執「大丈夫ですか、お嬢様」
嬢「…う、ん、執事、大丈夫…?血……?(執事の血、あんなに、美味しいのに……?)」
執「えぇ、私は大丈夫、です、よ…!」
手の中から剣を生成
ガキィン!(吸血鬼も剣を持っている)
吸「ぐ…、貴様!その剣は…!?」
嬢「銀色…?の、剣……?(キレイ……)」
執「……お嬢様に近付くな、……吸血鬼」
ぶわっ
嬢「執事……?髪、真っ赤……?」
執事の髪が真っ赤に染まった
吸「待て……!貴様まさか……!」
執「……お嬢様は私のお嬢様だ、誰にも、渡さない……!」
吸血鬼を刺した
吸「……っ……!!?まさか、まだ存在していたとは、な……、魔族……は滅んだと…聞いていた、が…、ガ…ハ……ッ!」
どさっ(床に倒れ込む)
吸「…………はぁ、私のモノにしたかった、よ、姫……」
(お嬢様♂に手を伸ばしながら、沢山のコウモリになって消えて行く)

執「……逃がしたか、お怪我はありませんか?お嬢様」
嬢「……うん、ありがとう……、執事…?魔族……って?髪、真っ赤……」
お嬢様♂、執事の髪を触る
執「今まで黙っていて申し訳ありません、私は……吸血鬼の天敵、魔族の生き残りです」
嬢「天敵…、銀色の剣、さっき、作ってた……?」
執「はい、あれこそが魔族だけが作ることが出来る、吸血鬼を討つ銀の剣……、吸血鬼はそれを恐れ100年前に魔族の里を襲い、民を滅ぼした……」
嬢「執、事……」
執「私だけは、たまたま無事だったんですけどね」
嬢「……」うるうる
ぎゅ
執「お嬢、様……?私が怖くないのですか……?」
嬢「……怖くない、……執事は、僕の執事だから……」
執「お嬢様……!メイファお嬢様……!」
メイファお嬢様「……ずっと、一緒だよ、カイン……」
ちゅ
執事カイン「……!はい……約束します」にこ
ぎゅーっ





追記はおまけ↓

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